カテゴリ:新型コロナウイルス



娯楽室 · 2022/04/26
 昨年度に続き、台東保健所の開催で、娯楽室がワクチン接種会場になりました。 ・令和3年9月10日(金)、11日(土)【一回目】(2日間) ・令和3年10月1日(金)、2日(土) 【二回目】(2日間) ・令和4年4月24日(日)      【三回目】(1日間)...

荒川寮 · 2022/03/11
 こんにちは!荒川寮の肥後です。新型コロナウィルスが出始めてから、減っては増え、減っては増えを繰り返し、2年が経過してしまいましたね(*_*)皆さん凄く神経をすり減らしながら対応されていると思います。本当にお疲れ様ですm(_ _)m...

【浜川荘】大規模施設だからこその『備えあれば憂いなし!!』
浜川荘 · 2022/02/01
 浜川荘では、大規模施設(定員120名)の観点から、コロナウイルスの他に感染症対策委員会が中心となってノロウイルス、インフルエンザなど、様々な感染症に応じた研修・対策を実施しています。  マニュアルを読み込むだけではイメージがつきにくいため、毎年、シチュエーションを変えて体験演習を通じて職員全体で研鑽を図っています。

さざなみ苑 · 2021/09/22
 新型コロナウイルスの蔓延に伴う緊急事態宣言下にあるなか、『ノロウイルス感染症』や『インフルエンザ感染症』などが気になる季節になってきました。  さざなみ苑では、感染対策委員会より「より一層安全な感染対策を行う」を目的とした『防護ガウンの着脱訓練』を実施しました。

千寿苑 · 2021/09/17
 最近は暦通りに、秋の気配を感じる日々が続いております。この季節の変わり目は体調を崩すことが多いです。養護老人ホーム千寿苑は高齢者が生活していますので、職員は利用者と自分自身を守らなければなりません。さらに去年から続いている新型コロナウイルス感染症の猛威が未だに収まりません。これまでの感染症予防に加え、新型コロナウイルスに対する感染予防も必要です。そこで千寿苑の伊藤看護師がこれまでの復習と新たな技術を習得するために感染症予防研修を開催しました。  伊藤看護師の考えは、「こちらから伝えるのみの研修は行いたくない」「職員がワクワク楽しめる研修にしたい」「間違っていることがあれば、私が直す」ということをテーマに熊谷主任支援員と鈴木生活相談員で話し合いを行い、当日を迎えました。

千寿苑 · 2021/09/16
 千寿苑では、「安心して生活できる環境」、「安心して働ける環境」を維持するため、毎週PCR検査を実施しています。  東京都福祉保健局の受託業者が、検体を毎週集荷にきてくれて結果は翌日にメールで連絡がきます。  毎週行っていますが、利用者の皆さんは協力的です。回を重ねるごとに理解されているようですが、お一人お一人に個別に説明を行っています。

千寿苑 · 2021/08/26
 全国で猛威を振るっている新型コロナウィルス感染症。一時は落ち着いたかと感じられましたが、ここに来て感染者の増加を辿り、終息という言葉を出すのが場違いのように感じられる状況です。私の配属されている養護老人ホーム千寿苑では、感染症対策は自信をもって行っていましたが、新型コロナウィルス感染者が出てしまいました。その後は徹底した感染症対策を行い、その1名のみで現在は収まりました。  当法人は多くの施設や事業所があり、千寿苑のある荒川区にも自立支援センター荒川寮があります。そこで、千寿苑の伊藤看護師と荒川寮の小田川看護師が協力し、荒川寮職員に対して『防護服の着脱方法研修』を開催しました。

社会福祉法人 有隣協会 

 

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