さむっ!!って感じの気候が続くなか・・・。
やってきました2026年の節分が。
豆は硬くて食べにくい・どっかの隅からいつのだよ!って感じで出てくる。
そんな訳で、撒く用の豆は、去年と同様に豆まき用の新聞玉を作り代用。食べる用の豆はあずきで代用。
そして「どら焼き」にして食べよう
前にもやったよってことで決定。
当日は平日だったこともあり、栄養士・女性事務員の2人に調理を依頼。
鬼はM支援員・K相談員に依頼。だが、 K相談員は急遽、外出となり不参加。
さ~て、いってみよう!!って感じで豆まき(投げ)の試合開始!!
なぜ試合開始!!なのかって? 気になるでしょw そ・れ・は。
無病息災いを願い「鬼は外」「福は内」と言いながら「まくんだよ」って説明したにも関わらず鬼が登場したとたん、日頃のストレスをぶつけるかのように何も言わず一斉に投げつけるんですよ!!まくんじゃなくて。しかも参加した利用者さん全員。
昔、縁日にあった鬼のお腹にある的へ目掛けて球を投げるかのように。(苦笑)
でも、担当した私、渡邉は心の中で利用者さんが楽しければそんな豆まきもありか!と思いましたw
その後、年男年女の利用者さんと記念撮影でしたが、事前に確認してわかってはいたけど
今年は年男の利用者さん1人のみで年女は「0人」と
ちょっと寂しい感が・・・。
みんなで「手作りどら焼き」を食べよーってことで場所移動。
栄養士と女性事務員の手作りどら焼きを振る舞い、みんな美味しい・美味しいと食べてくれました。残ったどら焼き食べたけど、ホントに美味しかった!
こんな感じで2026年の節分は終了となりました。
あたふたと動き回って大変だったけど、楽しい節分になりました。
渡邉、第2の心の声
楽しかったけど、こんな豆まき(投げ)でも災いを払うことができたと思いたい!
支援員 渡邉

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